撃沈^^;

今回久々に、馬券購入してみました。
やはり馬券を持ってると、ドキドキ感がちょっと違いますね。
レースが終わった時の虚脱感も^^;

有馬が牝馬で決まるなんてなぁ。
と思ったら、ダービー馬ウォッカと同世代好敵手だった事に気付いた。(←遅い!)
物が違ったってことでしょうか。

強かったですね、ダイワスカーレット。
さすが一番人気。
脱帽です。




そうそう、東京に住んでた頃、馬券購入のホームグランドは後楽園。
黄色いビル(だったかな)。
まぁ、お世辞にも綺麗じゃなかったです。
女の人はあまり居なかったですね、ほとんどがむさい野郎ばかりww
馬券は、単、複、連の三種類しかなかった(はず)。

日本中央競馬会の略称がJRAになり、場外勝馬投票券発売所の愛称がウインズWINSになったのはその頃でした。
CMのキャッチコピーは、たしか「三百年ロマン」あれ?百年だったかな?
とにかく、競馬のイメージアップに一所懸命だったような気がします、JRA。
(余談、国鉄がJRになったり専売公社がJTになったりしたのもその前後でした。訳わかんなかったなぁw)

そんなことも懐かしく思い出した今日の有馬記念でした。

おまけ、ハズレ馬券公開^^; 
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by pi-kan-pai | 2008-12-28 20:05 | 色々

中山グランプリ2008

明後日、競馬の有馬記念が行われます。
注目は、武豊騎乗のメイショウサムソン。
引退レースを見事勝利で飾って、グランプリホースになるのかどうか。




と、3年前と似たような書き出しで始めてみました。

あの時、2着でしたね。
まぁ、次の年引退レースを圧倒的な勝利で飾ったわけだけど。

さて、今年の武豊騎乗はメイショウサムソン。
さすがにディープインパクトと比べるのは可哀想だけど、G14勝の2冠馬です。
ここで勝っても不思議じゃない・・・(かも)。

しかも、「引退レース」「有馬記念」「武豊騎乗」
勝利のキーワードは揃ってます。

(どこをどうみても、いわゆるオカルト・こじつけ・想い込みってやつですねぇw)

では、ここで武クンのHPから引用です。
有馬記念は毎年いろんな形のドラマがある競馬です。今年は押し詰まった28日の開催ですからなおさら注目度も高いでしょうし、実際マスコミの扱いもにぎやかなようです。メイショウサムソンはこれがラストランで、正直言って全盛時の迫力が薄くなっている感触もあるのですが、ドラマチックといえばこれ以上の存在もいないでしょう。ボク自身はオグリキャップのラストランVをイメージしつつ、感動のメイクドラマを夢見ています。


ボク自身はオグリキャップのラストランVをイメージしつつ、感動のメイクドラマを夢見ています。
(大事なとこなので、2回云ってみm)

競馬はドラマですから^^;


ps.久々に馬券買ってみようと思います(28日)
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by pi-kan-pai | 2008-12-26 22:59 | 色々

10 cc - I'm not in love

10 cc   I'm not in love



最近、インターネットラジオのサイドバーガジェットなるものを取り付けまして、聴いてます。
洋楽邦楽ちょうどいい感じの混じり具合です。
便利な世の中になったなぁ。
さっき流れてきたのが10 cc のI'm not in love。
例のごとく、自分用メモとして貼り付け^^;

YouTubeいくつかありましたが、なんとなく映画っぽいヴァージョンを選んでみました。
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by pi-kan-pai | 2008-12-22 00:11 | 音楽

コーヒー

『イルマーレ』には、コーヒーが出てくるシーンもあります。
おそらくコーヒー、いや間違いなくコーヒー(独断w
そして、ウンジュにとってかなり苦いコーヒー(推測


ひとつは、
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アメリカに留学していたはずのジフンが帰国していて、しかも向こうで知り合った女性と結婚することを知ってしまう。





もうひとつが、
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ジフンのしょーもない言い訳を聞かされる・・・。


この映画の中で小道具として使われる”ビールとワイン”に比べ、”コーヒー”が不憫でなりませんw




いよいよ『イルマーレ』鑑賞にもってこいの時期がやってきました^^
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by pi-kan-pai | 2008-12-17 01:00 | Il Mare

コーヒーミル

前々から欲しいとは思いながらもなかなか購入には至らなかった品。
ちょっと早めのクリスマスプレゼント>自分ってことで、ついに買ってしまった。
で、一回目の運転後、記念撮影してみた^^;

a0028744_20255595.jpg


うわさには聞いていましたが、なるほどこれは違うかも。
蒸らした後の、いや蒸らしのときから挽き豆のふくらみ方が違うような。
そして、抽出のときのいまだかってない泡立ち、盛上がり。

美味しかった♪
まぁ、私の場合厳密な味云々は分かりません。
淹れる過程の出来、不出来のほうが楽しみだったりしますから、ははは。



もしも電動ミル購入予定がある方にはぜひお奨めですよーーーーー!
と、声を大にして叫んでおこう。



ちなみに、いままで使ってたのが

a0028744_21194142.jpg


これはこれで愛着もあるので、うまーく使っていこうと思ってます。
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by pi-kan-pai | 2008-12-15 20:18 | 色々

Fried Pride ~Close To You~



以前にも紹介した事のあるFried Pride です。
カーペンターズで有名な曲、カヴァーはもうたくさんあることでしょう。
違うアレンジでまた楽しめるってことも音楽のいいところですね。
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by pi-kan-pai | 2008-12-10 00:18 | 音楽

12月

ちょーひさびさに、スキン変更してみた。

クリスマスまで^^



-Sun&Moon Blog-
からお借りしました。
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by pi-kan-pai | 2008-12-05 18:18 | 色々

「Waterloo Bridge」     Farewell Waltz

1940年 モノクロ 1時間48分
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監督 マ-ヴィン・ルロイ
主演 ヴィヴィアン・リー
    ロバート・テイラー







悲恋ものはあまり得意でない住人が、お奨めするメロドラマお手本の1本。
邦題は、「哀愁」。
ヴィヴィアン・リー、綺麗です。
ロバート・テイラー、男前です。
これぞ、ハリウッド、みたいな。

学生の時、「カサブランカ」とともに仲間内でちょっとしたブームになった作品でもある。
なにゆえそんなブームになったのかは、全くもって定かではない謎(笑)
当時は、DVDなんてものは無く、もちろんビデオ。
けっこう繰り返して観たなぁ。





Farewell Waltz - Waterloo Bridge

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by pi-kan-pai | 2008-12-04 23:32 | DVD

「Casablanca」     As Time Goes By

1942年製作
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監督 マイケル・カーチス
主演 ハンフリー・ボガート、イングリッド・バーグマン



物凄ーく古い映画ですが、未見の方がいらっしゃったら是非お奨めしたい一本。
モノクロです。
しかし、好きな映画というものは、何回見ても楽しめますね。

実はカサブランカ(As Time Goes By)でエントリ、2回目なのは内緒。
正直、この歳になると新作の失敗作観て(オィ)、
「あぁ、しくった・・・orz」


「オレの2時間を返してくれー」
となるのが嫌なんですよねぇ。
で、安心安全のお気に入りをまた観る・・・
はっ!
こ、これが、老いというものなのか(オィ)


 
Amazon.co.jp
第2次大戦下、モロッコの首都カサブランカの町には、戦乱を避けて渡米しようとする人々が集まっていた。米国人リックは、自分が経営する店で、かつての不倫の恋の相手、イルザと再会する。熱い想いが心をよぎるが…。
大戦裏話として書かれた戯曲を映画化したのが本作だ。42年のアカデミー作品賞ほか、全3部門を受賞している。粋なトレンチコートに身を包み、ハードボイルドな魅力あふれるハンフリー・ボガートがリックを演じる。イルザは、若く美しいイングリット・バーグマン。主題歌『時の過ぎ行くままに』の哀愁と、「君の瞳に乾杯!」など映画ファンをうならせた名セリフは、特別版でも健在だ。古今東西のメロドラマのお手本となった作品である。

追記:あれ?不倫だっけ?違うような。



YouTubeで見つけて思わず(いつもより少し大き目で)up^^;



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by pi-kan-pai | 2008-12-03 23:02 | DVD