カテゴリ:独言( 54 )

大丈夫です

停電で真っ暗ですが大丈夫です。
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by pi-kan-pai | 2011-03-12 01:44 | 独言

寒くて

ストーブつけちゃいました。
ガマン出来なかったです、はい。
まだフル稼働ではないですが、試運転もかねて。

四季がある国日本といっても、あまりに極端な変化はツ、ツライ。
この夏の気候を思うと、今年の冬はどうなるんだろうかと嫌な予感しかしない・・・
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by pi-kan-pai | 2010-09-26 23:34 | 独言

Imagine & 地球人


Imagine



a0028744_22481183.jpg世に倦む日日 http://critic5.exblog.jp/


募金をしよう、一人でも多くの命が救われることを祈って見守ろう

地震報道を反中宣伝で塗り潰す日本のマスコミと掲示板の狂躁





日本人でも東洋人でもなく

           

ぼくたち地球人


 
 
  


 

 
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by pi-kan-pai | 2008-05-16 23:39 | 独言

角さん、松さん

 テレ朝のサッカー中継、やっぱり合わないな、自分には。
 気持ちよく観戦できない。
 イライラしてくる。
 あぁ、NHKでやってくれれば。
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by pi-kan-pai | 2007-07-09 23:26 | 独言

SAMURAI BLUE

 今回の日本代表のキャッチフレーズは、SAMURAI BLUE 2006。
 だったら武士の情けというか、なんというか、ん~、あってもいいんじゃないかと。

 クロアチア戦後のTVニュースの画面に、インタビュースペース(というのかどうかわからないが)で怒りに震えていた中田選手を見た。
 ちょっと記憶が曖昧だけど、何人かのインタビュー後、最後に柳沢選手にマイクが向けられ、彼はその求めに答えること無く足早にその場を通り過ぎて行ったように見えた。

 メディアは、彼にどんなコメントを期待してマイクを向けたのだろうか。
 決定的なシュートを外したシーンは、幾度も繰り返し流されている。
 
 充分だろ、それで。
  
 あの試合直後の彼にマイクを向けるのは、あまりに酷だ。
 
 
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by pi-kan-pai | 2006-06-20 23:13 | 独言

支えるひと

 門外漢のつぶやきです、あしからず。
 みけさんちのエントリ”さして波乱もなく。”で、知りました、こんな記事。
日本協会に抗議電話120本 (日刊スポーツ)
オーストラリア戦の逆転負けから一夜明けた13日、日本協会には日本代表に対する批判や抗議の電話が殺到した。この日だけで約120本あり、ジーコ体制になってから過去最も多かった04年2~3月のW杯アジア1次予選のオマーン、シンガポール戦のころの約2倍だった。

 ほとんどがジーコ監督の采配についての批判だったが、内容は「川口を1人残して攻撃しろ」「1点取ったら全員で守れ」「試合をやめて帰ってこい」といった、感情的なものが多かったという。早朝から電話が鳴りやまず、1人で約3時間の抗議をする人もいて、6人の広報担当は一日中対応に追われた。逆に「頑張れ」といった内容はわずか数件だった。

 敗戦後、なにひとつ責任を負わないマスコミやそれに連なる人々が批判・非難をするのはわかりきっていた事。
 いままで何度も繰り返し見てきた光景です。
 抗議の電話の人たちも、そんなもんです、決してサポーターではありません。
  
 驚いたのは、ドイツまで青い服着て応援に行った人までもが、マイクを向けられると、残念だ、ショックだ、信じられない、やれジーコがああだ、川口がこうだ、中・・・(以下略)
 他に言う事無いんだろうか。
 (まぁ、TV局の編集が入っているからほかにどんなコメントがあったか分かりませんが)
 誰より一番ショックを受けてるのは、試合終了の笛をピッチの上で聞いた選手たちでしょうに。
 今はただ、ひたすら祈り声を張り上げ彼らを鼓舞するだけでしょうに。

 10人いれば10通り、100人いれば100通りの楽しみ方があるW杯。
 人それぞれの楽しみ方をとやかく言うつもりはないけど、勝つこと”だけ”を楽しみにしてる人が多すぎると思う。

 選手を支えるというより、自分たちが日本代表の勝利に酔いたい”だけ”なんだろうなぁ。
 つか、それが普通なのかな。 
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by pi-kan-pai | 2006-06-16 22:06 | 独言

お楽しみは、これからだ!

 『この4年間頑張ってきたことを絶対に無駄にしたくない。歩、このままじゃ帰れないよ』

 前回の五輪で燃焼し切れなかった悔しさは、同じ五輪の舞台でメダルをとって晴らす。
 そして、カーリングというスポーツを日本中に広めたい。
 その想いすべてをぶつけるはずのトリノでしたが、彼女たちは追い詰められていました。
 同格もしくは格下相手と思われた前半の4試合を1勝3敗の不本意な成績で終え、残る対戦相手はカナダ(最終的に銅メダル)とスウェーデン(金メダル)、イギリス(前回金メダル)、イタリア(開催国)とスイス(銀メダル)。
 4敗なら相手チームの成績次第でタイブレーク、5敗で予選リーグ敗退決定。
 もう負けられない、厳しい状況。
 後半戦を明日に控えたその夜、冒頭の言葉を林選手が、小野寺選手に言ったそうです。
 4年間、苦楽を共にしてきた二人だからこそ言い切れる、そして受けきる事が出来る言葉だと思います。

 3敗目を喫したデンマーク戦後、小野寺選手の心は折れる寸前でした。
 いや、チームそのものが危うかったかもしれません。
 しかし、彼女たちは立ち直ります。
 故郷の応援団の励ましに涙し、互いを支えあい、そして自分自身の勇気を奮い起こして。
 彼女たちは、決勝リーグに進む事は出来ませんでした。
 メダルを手にすることは出来ませんでした。 
 それでも自分たちの歩んできた道、流した汗と涙と情熱を信じプレーしたあの姿は、今も私の心を震わせています。



 (なにやら根性論っぽくて、自分でもなんだかなぁと思うが^^;)
 W杯日本代表の選手たち。
 TVの前で祈り念じる事しかできないが、勝って欲しいと思う。
 次も、その次も。
 ただ、それ以上に、願わくば、君たちの4年間を見せて欲しい。
 自分自身を信じ抜いた、迷いの無いプレーを。
 予選を共に戦った多くの仲間に恥じないプレーを。
 たとえ技術で負けようとも、体力で負けようとも、決して心だけは自ら折ることのない戦いを。
 
  
 
 筋書きの無いドラマ。
 お楽しみは、これからだ!
  
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by pi-kan-pai | 2006-06-16 22:06 | 独言

明日から6月

 ですね。
 ふぅ。
 2ヶ月以上、留守というか不在というか居なかったというか、まぁなんというか・・・要するに、




 ほうち・・・ホウチ・・・放置・・・してしまいました・・・orz
 心機一転なんて大きなことは、口がさけてもいえましぇん。
 もう、ほんとうに、まぁなんというか、ぼちぼち、やっていきます^^;
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by pi-kan-pai | 2006-05-31 22:01 | 独言

「今後どうしますか?」

デリカシーに欠けるというか無知というか要するに不勉強でバカなインタビュアー。
4年に一度のオリンピックが終わったばかりの選手に対して、
「今後どうしますか?」
などと平気な顔してノタマウ。

メディアの一員として日本代表の選手に接する機会を持つのならば、最低限、その選手がトリノにどんな想いでどんな過程を経てたどり着いたかを知り、敬意を持ってその場に臨んでもらいたいと願うのは、無い物ねだりなのか?

例えば、カーリング日本女子代表。
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by pi-kan-pai | 2006-02-27 19:42 | 独言

靖国神社参拝に関する所感

本当に
「わが国は、かつて植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、改めて痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明する」
のであれば、靖国参拝をやめるべきだと思う。

靖国参拝が不戦の誓いにならないという事は、
◆木偶の妄言◆  brotherjinさんの
未来に続く靖国問題


世に倦む日日 thessalonikeさんの
日本の欺瞞 - 「何度も謝罪した」「靖国参拝は平和のため」


に詳しいです。

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by pi-kan-pai | 2005-08-15 18:27 | 独言